内容:ずっと独り身な俺。長年、親の年金をあてに暮らしてきたこどもおじさんだしかし両親とも亡くなり、俺のもとに非営利団体デイサービスからとある女性がきたその女性はオレのことを否定することなく全部、肯定してくれる。しかも、引きこもりにならないように介護士とのコミュニケーションの一環として射精サービスがある…長年、女性とふれあったことがない俺は、母性溢れる彼女の優しさに甘えに甘えて射精がとまらない…「スッキリしましたか?…よかった。ストレスは溜め込んじゃダメですよ…全部出さないと」ニコニコ笑顔で俺の性処理を快くしてくれるチンポを手に取って自らヌレヌレマンコに誘導「気持ちいいですよね?え…?すごい濡れてる?…そんな恥ずかしいこと言わないでください…ほら動かしていきますね」腰をめちゃくちゃ振ってくれるので我慢できずに中にだしてしまう…「すっごい中でビクビクしているのがわかりますよ。いっぱい出ましたね。まだ出ますよね?」気持ちよさから徐々に自然と体が動かせるようになってくる俺「ねえ…気づいてましたか…?すっごい動けるようになってる。痛いのも苦しいのも不安なのも知ってて、それでも逃げなかったから…私は一緒に頑張ってくれるあなたが大好きです」全肯定して俺を励ましてくれる最高の介護士…そんな彼女に俺は何度も中出しを繰り返していく