内容:落ち着いた表情で現れた、43歳のバツイチ・綱島礼香さん。成人した子供を持ちながら、離婚後は一人の時間を満喫しているという。マッチングアプリやハプニングバーで複数の男性と関係を続け、月に一度ほど会う「フレンズ」が3、4人いることも率直に明かしてくれた。年下の男性が好みだという礼香さん。目の前の相手がまさに好みと一致すると、わずかに頬を緩ませた。Mカップの柔らかな胸を触り、そのまま服を脱がせていくとカメラの前でも抵抗なくその身体をさらけ出してくれた。スパンキングとイラマにも興味があると自ら口にし、まずは一対一で激しく絡み合う。「すごいおっきい…気持ちいい」と声を漏らしながら、何度も絶頂を迎える礼香さん。最後は中に受け止め、濃密なセックスを終えた。―終わったはずが、「もうちょっとしたい。火がついてきた」と続きをねだる礼香さん。友人を呼んでもいいか尋ねると快諾し、そのまま3Pへと移行する。行為を続ける条件としてマスクを外すよう求めると、しばらく逡巡した末に「外すからシて」と素顔をさらした。二人の若い男から代わる代わる求められ、種付けプレスや騎乗位で激しく突き上げられるたび、礼香さんの腰が大きく跳ねる。すべてを終えると、「他の人たちと比べ物にならないぐらい気持ちよかった」と満足げな笑みを浮かべた。さらに「またお願いしたい」と口にし、次回は最初から顔出しで出演したいと、自ら再出演を希望した。