内容:「私…実は男の人がいっぱい感じて、情けなく精子お漏らししちゃうのが大好きなの!」なかなかセックスさせてくれなかった彼女・シオリから衝撃の告白。実は男をヒィヒィ言わせるのが何よりも好きな責め好き痴女で、この性癖を明かしたら嫌われてしまうかもと怖くて黙っていたのだという。そんなことで僕の気持ちは揺らがない、むしろ恋人が本当はH好きで嬉しいまである!ということでシオリの希望通りのSEXをすることになったのだが…僕の考えは甘かった。キレイな顔をすぐ目の前に近づけて耳元で「おちんちん大きくなっちゃったね、しこしこ気持ちいい?」サワサワと囁き淫語しながらチンポ弄られてすぐに限界フル勃起、なのにいざイキそうになるとその瞬間手を放されて、射精した感覚はないのにダラダラとザーメンだけが漏れ出してしまうルーインドオーガズムさせられる!快感は台無しなのに発射寸前のゾクゾクだけが無限に続いて悶絶する僕をニヤニヤ見つめるシオリ。手でもまんこでもスケベな刺激と寸止め繰り返され、いつまでも中途半端に精子がちょい漏れし賢者タイムになれないまま終わらない快楽責めでM男堕ち!