内容:職場の後輩・ヒカリの脚から目が離せない。モデル体型8頭身プロポーションに加えて、黒パンストに包まれた美脚が僕を狂わせる。あの脚を、黒ストを、もっと見たい、触れてみたい…欲望を抑えきれず、社内にカメラを仕掛けて盗撮に及んでしまったところ…すぐに本人にバレた。しかし人生終了を覚悟していると、ヒカリの行動は予想外のものだった。「そんなに気になってたんですか?私の脚」「こんなので興奮するなんて、ヘンタイですね」愉悦感たっぷりに、僕の勃起チンポをつま先で踏みシコり、性癖をなじるヒカリ。丸一日働いてフェロモンの染みついたパンスト脚の匂いと感触に射精を我慢できず、黒く美しい脚を白濁液で汚してしまう。しかし、火がついてしまったヒカリはこんなものでは止まらなかった。足裏・太腿・尻の谷間でグリグリぎゅむぎゅむズリズリとチンポを密着刺激しザーメン搾り取り、パンスト着用のまま騎乗位ハメで美尻を打ち付ける。至近距離での生パンストを五感で味わいながら、金玉がからっぽになるまで搾られ夜が更けていくのだった…。