内容:「私の体液は甘露です。 さぁ、私の体を隅々までお舐めなさい。」【入信の誘惑】私はこの怪しい施設に足を踏み入れた瞬間、心臓が激しく鳴っていた。女教祖様が現れると、その美しさに息を飲む。熟女のようにも見えるし大学生のようにも見える不思議な雰囲気。透き通るような白い肌、豊かな胸、スタイル抜群の体、漂う甘い香り。「甘露をご存じですか?甘露があなたを美しくします」微笑む彼女の唇が私に重なる。「あなたも入信しますか?」かすみ様は意地悪そうに微笑みながら、男性信者を呼ぶ。【入信の儀】私はかすみ様の乳首を舐め、剛毛に顔を埋めてクンニする。滴る甘露が舌にねっとり絡みつく。男性信者が教祖様の膣内に中出しすると、膣から溢れるザーメンと混じった甘露をすすり、オナニーをしながら絶頂した。【女信者たちの恍惚】夜の仏間は男子禁制、女信者と女教祖様だけの甘い空間。「修行を始めましょう」甘い香りに飲み込まれている私は恍惚に震え、ベロチューで甘露を注がれる。手マンでマン汁が溢れ、クンニで何度もイカされる。汗、よだれ、潮…私たちはかすみ様の全ての甘露を飲み干す。剛毛に滴る蜜をジュルジュルと舌で舐めまくる。かすみ様は何度もおまんこから潮を吹き、甘露を与えてくださる。【乱交の宴】満月の夜だけは男性信者も入室を許され、かすみ様と乱れ合う。かすみ様にベロチューし、クンニで剛毛を愛撫。甘露が溢れ、男性たちにフェラし、手マンでイカされる。かすみ様の舌上に射精されたザーメンを口移しで与えられ、甘露と精子の味に興奮は高まる。男信者は続けざまにかすみ様のマンコの中に脈打つ力強いチンポを挿入し、ズボズボと腰を振る。やがてかすみ様の膣から溢れ出す白濁液は甘露と混ざり合って甘い香りを一層強く発する。女信者はかすみ様のマンコから溢れ出したザーメンを競うように舌で舐めとり、濃厚な甘露を存分に味わう。体中が甘露と唾液、あらゆる体液でヌルヌルになり、絶頂が止まらない。かすみ様の甘露に永遠に溺れたい。# 養老P