内容:備忘録1 ファン × 推しの子イベントに応募したときは、まさか自分が、その日の‘当たりチンポ’になるとは思ってなかった...。キスされ、ねっとり絡みつくフェラ、精子を搾り取られるみたいなセックス。腰の動きがプロの痴女というより、性欲モンスター。推しだった子が、僕専用の肉便器みたいに鳴いてた。あの夜のことは、ファンイベントじゃなく‘ファン搾取会’だった。備忘録2 ファン × 推しの子みーぬからまた連絡がきた。「今から行くね」地下駐車場に呼び出され、そこに現れたみーぬは、可愛いウサちゃんコスプレで登場。そのまま僕の股間をまさぐりはじめた。マンションの人が車を停めて電話をしている。バレちゃうよ...と僕が焦ると「静かにして」と怒られ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ...止まることはなくそのまま僕は果ててしまった。その後、部屋に戻り性欲が収まらない様子のみーぬは優しく僕のことを誘導しながら精子を一滴残さず搾りとっていく。まるでスペルマーメイド、この日以来連絡はこなくなっちゃったけど。