内容:# ピタパン女子俺の独り暮らしの部屋にやってきた家政婦の西園寺さん。ピタっとしたデニムに清潔感のある白いTシャツ姿。「よろしくお願いします~」とニコニコ笑顔が可愛くて、胸がドキドキする。ロングの黒髪ポニーテイルが清楚なお嬢様系みたいだけど…。キッチンを掃除してもらっているうちに、おやおや…デニムがずれてお尻が徐々にはみ出して来た…。ピンクのエロいパンティが顔を出すと、俺の股間もムクムク起き上がってしまった。けな気にキッチンを片す彼女の傍らではしたない姿をじっくり拝む。お掃除して身体を動かせば動かす程ピンク色が広がる…そしてとうとうダイニング回りに差し掛かった時には、半ケツ状態になった。『…これはもしかしたら、誘惑されていると受け止めて良いのでは?』しゃがみ込んで床掃除のバックで起きてしまった俺のジュニアをシコシコシコ…。興奮していきり立つ肉棒を目の前にウリウリ主張するパンティの隙間から健康的な盛り上がった丸いお尻がいやらしい。そしてとうとう我慢出来ずにお尻を掴んでパンツをずり下げて目の前に現れた魅惑のマ○コにズッポリと合体した!怒られるかと思ったらお尻を突き出して俺のチ○コのヌキサシに悶える彼女。ああ、きっとこうしてもらうのを待っていたんだね…。そのまま甲高い喘ぎ声を聞きながらギンギンに興奮したチ○コを激しくヌキサシ…そのまま余りの気持ち良さに我慢出来ずに彼女の膣内でたっぷり中出ししてしまった。終わった瞬間振り向いて『もうっ!』と唇を尖らせた彼女は想像していたよりも怒らず受け入れてくれた。そのままキッチンから俺のベッドに移動。もちろんお掃除を理由にだけど、そのままベッドを直している彼女のお尻を後ろから固定して再勃起したチ○コをズッポリとハメた。ベッドの上という事もあって、本格的にセックス対応に変わった彼女は俺を悦ばせる喘ぎ声…。結合しているマ○コの中をビクビクさせてヨガる。バックから正常位でもたっぷりハメまくって…彼女が俺のチ○コにしゃぶりつき精子とマン汁だらけのギン立ち肉棒を頬張った。これはもはや俺のチ○コのトリコになってしまったのか…?、と錯覚してしまう程だ。ベッドの上で白いTシャツを剥くと赤いセクシーなブラジャーに包まれた巨乳が現れる。エプロンも全部脱いですっぽんぽんになると、仰向けになっている俺の上に逆向きで跨りシックスナインでネットリフェラ…。俺も応戦するように、彼女のマ○コに吸いつき淫音を立てて舐めてしゃぶった。口の中でビンビンに猛るチ○コが欲しくてたまらなくなったのか騎乗位で跨る彼女。いやらしくお尻を振りながら上下に動かしヌキサシの摩擦を堪能して悦ぶ。そのまま背面騎乗や即位でハメまくり俺の身体に腕を回して絡みつく彼女を座位で下から突き上げる…。激しくピストンされるのが好きなようで、ズンズン奥まで突きまくると彼女の喘ぎ声も派手な嬌声になった。ハメ倒されてイキまくってぐったりしている彼女を仰向けにして、巨乳を鷲掴みにしながら正常位でズンズン突きまくる!ブルンブルンと揺れる大きなオッパイがたまらない。いやらしい光景を見ながらギュギュっと締められるチ○コは快感だ。ビックンビックンと絶頂で痙攣する彼女の快感の膣内にまたまたたっぷり中出しした!身体を投げ出してマ○コから白濁液を垂らしながらも、俺のチ○コを見つけるとしゃぶりたがって最後はお掃除フェラ…。終わった後はまるでお片付けのようにベッドも奇麗に直して毛布を畳んで整理。大きなおっぱいを今度はピンクの可愛いブラに包み込み私服のブラウスに着替えて『家政婦バイト終了』の笑顔を浮かべた。