三和出版 (サンプル動画と画像 Page38)

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メーカー:三和出版

配信日:2021-07-01

内容:初恋の相手だった親友に対して告白できなかった過去の自分を消し去るかのように、女性ホルモン投与で身体を改造し〈さつき〉は女に変わっていこうとする。牝家畜として飼い主の性欲に奉仕できることが〈さつき〉の心を支えている。 女の子になって愛する人に抱かれたいという〈さつき〉の夢は、時間の経過に従って変質し、卑猥で淫らなものになっていた。 牝の情欲に溺れた〈さつき〉は、ご主人様の許しも得ずにエクスタシーに酔いしれてしまう。 淫奔の罰として鞭で尻を打たれるが、その痛みに身体を熱くする〈さつき〉。熱量が最高潮に達した時、唇に肉棒をぶち込まれ、〈さつき〉は完全な牝家畜へと変貌を遂げた。 〈さつき〉にとって大切なのは、ご主人様に喜んでもらえる牝家畜になること。知り合いのM女性から「乳首の感度がよくなる」と聞き、〈さつき〉は乳首にピアスを入れた。乳首ピアスは、期待以上の感度を〈さつき〉の身体にもたらした。文字通り、理性を飛ばすほどの快感を。 長さが倍になるほど両乳首を引っ張られ、反射的に悲鳴をあげた。ところが、痛みと同時に何倍もの強烈な快感が脳を直撃する。理性が飛んで意識は朦朧としているのに、マゾ牝としての欲望が止めどなく溢れてきた。 「いま欲しいです!おちんぽ、おちんぽ、お尻に入れてください!」 言葉にしたのか、頭の中で叫んだのか解らない。あとは、真っ白な快感だけが続いていた。

シリーズ:カチクオトコノコ

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メーカー:三和出版

配信日:2021-06-30

内容:本映像は、三和出版のSM雑誌『マニア倶楽部』編集部に投稿されたSM愛好家の投稿動画をまとめたものです。 投稿者は筑紫洋道氏。映像に映っている女性は千佳(奴●名)さんというマゾ女性で、縁あって筑紫氏に譲渡されたマゾヒストです。 千佳さんは十数年に及ぶこれまでの厳しい調教の結果、その身体を奴●女にふさわしい肉体になるよう改造されてきました。 乳首は赤ちゃんのオチンチンほどに肥大化し、ラビアは醜く延伸されています。子どもを産んだことがない女性器は、腕が2本も入るほどガバガバに改造され、肛門も女性の腕なら抵抗なく入るほど拡張されています。小豆大に肥大したクリトリスは、より巨大化するよう男性ホルモン剤を塗布され、常に刺激を与え続けらています。 喉の奥の奥でオチンポ様に気持ちよくなって頂くため、吐いても許してもらえない厳しいイラマチオ訓練を十年近く続けられた結果、今ではえずくという嘔吐反射さえ奪われてしまいました。 ぜひ、普通の女性なら失神するような酷い調教を繰り返され、後戻りができない肉体に改造をされた千佳さんの素敵な体と、強すぎる被虐性をご覧下さい。 乳首責め 三態 赤ちゃんのオチンチンほどに肥大させた乳首をさらに醜く肥大化させるため刺激を与える。 掛け張りで乳首を挟み、引っ張った乳首にニードルローラーを這わせる。その他にも乳首を責める専用の輪ゴムで絞り、ピンチを噛ませるなどの刺激で乳首を責め続ける超マニアックな映像。 乳首肥大化トレーニング 譲渡された奴●女・千佳と同じく、筑紫氏に飼われている家畜人ケイコに千佳の乳首がより醜くい乳首に育つよう責めさせる映像。 ケイコに「千佳の乳首が醜く伸びたり大きくなったのは、お前のせいだぞ」と罪悪感を植え付けるような責めを強●している。 陰唇肥大化 千佳の醜くビラビラとしたラビアを、今以上に伸ばすように重りをつけて引っ張る訓練。 鞭で打ったり、フェラチオ奉仕をさせながらもラビアの重りでアクメしてしまう千佳の被虐心の強さが素晴らしい。

シリーズ:家畜コレクター

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メーカー:三和出版

配信日:2021-06-16

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】 実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。 シーン1-調教中の排泄は、必ずSさんとコウの前でしなければいけません。トイレで立ったままオシッコをするように命じられました。この日は調教によって私の身体の感度が、どれほど上がっているかを確かめられました。自分で乳首をつまみながらオナニーし、その後もずっと慰みものにされました…。 シーン2-続けて股間のチェックです。指や電マでねちっこく刺激されるのですが、なかなかイカせてはもらえません。そのうちに私は無意識のうちにお尻を振りだし、絶頂をおねだりしてしまいました。これが調教の成果なのです…。 シーン3-まるで娼婦のような猥褻な衣装を着せられました。股間は異様に食い込み、胸はどんなに隠そうとしても、すぐに乳首が飛び出てしまいます。しかも目隠しの上、口枷や鼻フック、乳首にはローター、局部に洗濯バサミなど、どんどんと辱めを受けていきます。「これがM奴●の正装だ。ほらブーブー鳴いてみろ!」と、Sさんは笑いながら記念撮影を続けました。 シーン4-全身をラップで巻かれ、全く身動きができません。『マミー』というプレイだそうです。股間に電マを固定されているのでイキっぱなしです。口もラップで塞がれているので呼吸が苦しく、徐々に頭が真っ白になっていきます。ただ、こうして物のように扱われるのは、決して嫌ではありませんでした…。

シリーズ:家畜コレクター

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メーカー:三和出版

配信日:2021-06-16

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】 実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。 シーン1-この日はコウの姿がありませんでした。「自分のいないところで母が調教される姿を撮影してきてほしい」との希望だそうです。SMの世界では『レンタル調教』と言われるそうです。初対面の男性に何度も下腹部を殴られ、私はまたお漏らししてしまいました。粗相の償いとして犬のような格好で執拗にスパンキングされました。 シーン2-フックで鼻を歪められ、口にはギャグが嵌められました。その状態でしつこく局部を殴打されると、まるで豚のような悲鳴が口から漏れてしまいます。全身を洗濯バサミで責められ徹底的に身体に痛みを与えられました。恐さと痛みで私は泣いてしまいましたが、そんな惨めな私の姿を見て、男性は楽しそうに笑っていました…。 シーン3-奴●の最も大切な責務である、「ご奉仕」を試されました。男性の乳首、肉棒、陰嚢、肛門まで、一生懸命に長時間舌を這わせて頑張りましたが、男性を満足させることができなかったため、床に寝かされてSさんと男性からおしっこシャワーの刑を受けるハメになりました…。 シーン4-浴室に場所を移してお浣腸を入れられ、ご奉仕の続きです。フェラをしているうちにお腹の痛みに耐えられなくなって、ついに汚い色の汁をお尻の穴から漏らしてしまいました…。結局お口でイッてもらうことはできず、女の穴を使ってご満足してもらうことになりました。

シリーズ:家畜コレクター

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メーカー:三和出版

配信日:2021-06-16

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】 実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。 シーン1-縄で上半身を縛られたまま私の牝穴の卑猥さを試されました。必死で堪えようとしても、どうしてもいやらしい喘ぎ声が出てしまいます。その度にSさんに平手や鞭で容赦なく叩かれました。最後にはヨダレと涙で顔がグシャグシャになってしまいました。さらに全身を縛られ、体中を洗濯バサミで痛めつけられながら、たくさん鞭打たれました。きっと私の絶叫が部屋の外にまで響いていたと思います…。 シーン2-調教を一生懸命頑張ったご褒美として、Sさんの肉棒を味わうことを許していただきました。夢中でおしゃぶりしていると、だんだん硬く大きくなってきたので、そのまま私の濡れそぼった牝穴に挿入していただきました。ピストンされるたびに、あまりの快感に頭がおかしくなりそうで、ビデオカメラで記録するコウの存在を忘れて悦楽に溺れてしまったのです。 シーン3-最下層の奴●であることを心に刻み込まれるように、人前で立ちションを披露させられ、口の中に放尿をされました。そのまま熱蝋折●からの強●アクメで、私は母であることも忘れ精神が崩壊していくのを感じました。 シーン4-手を頭の後ろに組んだまま電マで何度もイカされるうちに、ついに下着を履いたままオシッコを漏らしてしまいました。罰としてビショ濡れのパンティを口に詰められたまま、頭からSさんに放尿されました。そのまま全身をシャワーの強い水流で責められ、最後には浴槽に何度も沈められ水責めの躾を受けました。

シリーズ:家畜コレクター

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メーカー:三和出版

配信日:2021-06-16

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】 実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。 シーン1-コウとSさんに連れられて向かったホテルの一室にはT君がいました。T君はコウの幼馴染みで、私は幼稚園の頃から知っています。幼い頃に母親を亡くしたT君は、私を実の母のように慕ってくれていました。「母さん、今日は一日Tのオモチャになってもらうよ」コウが興奮を隠せない目で私に言い放った時、私はもう引き返せない道を歩んでいるのだと実感しました…。脱いだ下着を口に咥えさせられ、T君の目の前でオナニーショーをさせられました。そして挨拶代わりにフェラチオでT君の精液を口の中いっぱいに出してもらったのです。 シーン2-Sさんも加わり、いろいろな性具を使って快楽責めを受けました。自分でも驚くほどの声が出てしまいます。そのあまりの浅ましさに、T君から熱いローソクを垂らされる罰を受けました。最後にもう一度T君にお詫びの口唇奉仕で精液をいただき、最後はおしっこのシャワーで火照る体を鎮めてもらいました…。 シーン3-この日はSさんに奴●としての教育を受けました。目の前でのオナニーを命じられ、無様にイキまくると、その後はSさんの手で何度も絶頂に導かれてしまいました。私のあまりの淫乱さを罰するため、Sさんは私の頭からおしっこを浴びせました。母が汚される姿を見て、カメラを撮影していたコウは異様な興奮で目をギラつかせていたのです。 シーン4-牝犬である私への躾は激しさを増していきました。長時間のスパンキング、強●イラマチオ、お浣腸の刑…。お腹の痛みに耐えながら一生懸命にオチ○チ○にご奉仕しましたが、最後はお尻の穴から噴出する恥ずかしい液体まで撮影されてしまいました。

シリーズ:家畜コレクター

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メーカー:三和出版

配信日:2021-06-02

出演:高橋ひめな

内容:〈ひめな〉はオムツの中でお漏らしすることを好む、幼女のような甘えんぼうのマゾだ。 羞恥心で全身を真っ赤にする〈ひめな〉を責めまくり虐めまくるのはこの上ない愉しみではあるが、「こちらが何もしなくても熱心に奉仕する」という精神に欠けていたことは否めない。 大好きなオムツを与えず、〈ひめな〉が苦手なイラマチオに叱責、打擲、放置でマゾヒズムを叩き直す。 「さあ、ご奉仕してみせろ」 跪いた〈ひめな〉に冷たく命じる。従順になった〈ひめな〉の舌が、指先が、肉棒をヌメヌメと這い回り、絡まっていく。 牝化マゾ〈ひめな〉の成長が特に感じられたのは、口唇奉仕──フェラチオによる快楽遊戯だった。 舌づかいからも、唇で作る強弱からも、主の快楽に奉仕するのだという意識が伝わってくる。 「んぐ……んん、んん……!」 くぐもった声を上げて、中年チンポから口の中に吐き出されたザーメンを舌で転がす。 あぶくを立てて唾液と混じり合う「それ」を、ドロリと垂れ流して見せる。 その表情には、少年とは思えない妖艶ささえ漂っていた。 おむつ大好きな甘えんぼうニューハーフ〈ひめな〉。パンツタイプの紙おむつをはかされると、ひみつのアソコがむくむく膨らんで…… 「おちんちんしこしこさせてください…」とご主人様に哀願オナニー。白いオモラシでおむつを汚す。 さらにザーメンおむつを着けられたままオシッコもオモラシしてしまった〈ひめな〉は、スリッパスパンキングのお仕置きの後、アナルバイブでイカされる。 ご主人様からマジックテープタイプの紙おむつを当てられた〈ひめな〉。 チンポをほ乳瓶変わりに吸って、チンポミルクのご褒美をいただいている間にも、おむつの中にこっそり大量のオモラシ。

シリーズ:カチクオトコノコ

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メーカー:三和出版

配信日:2021-05-27

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】 現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。 シーン1-檻の中で目が覚めるとすぐに、自分から電マを握ってオナニーを始めてしまいました。備え付けのカメラで撮影されていて、この様子を後で見た時は顔から火が出そうでした。もちろんオシッコも犬用のトイレでするしかありません…。 シーン2-檻の部屋のベランダで、ご主人様に性器の検査をされました。大きな声を出すと隣近所にバレてしまいます。何とか声を押し殺してイクのを我慢しようとしましたが、ムダな努力でした。 シーン3-この日はご主人様も同伴しての貸出調教です。アナルマニアの男性の巧みな拡張で、どんどんお尻の穴が拡がっていくのがわかりました。 シーン4-檻に閉じ込められていると、自分がどんどん淫乱になっていくのがわかります。見世物のように視姦され、もっともっと虐めて欲しくなるのです。この日もオナニーショーをたくさん見てもらいました。 シーン5-洗濯バサミ調教をしていただきました。舌、乳首、陰部とたくさん洗濯バサミを留められ、言葉を喋ることもできず、動物のような声を上げてただよがることしかできませんでした。そんな無様な姿を晒してしまったお仕置きに、熱い真っ赤なローソクを垂らされました。敏感になった私の淫乱な肉体はその熱でさえも、アクメに達してしまったのです…。 シーン6-セクシーなボディーストッキングに着替えさせられ、頑張ったご褒美にやっとご主人様のおちんぽをお口で味わうことができました。同時にお尻の穴もSさんが拡げてくださったので、久しぶりにご主人様にアナルセックスをしていただけたのです。最高の快感でした。

シリーズ:檻に飼われる若妻

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メーカー:三和出版

配信日:2021-05-27

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】 現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、月に一度ほどですが、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。 シーン1-この日はSさんの元へ貸出調教に行かされました。一晩中、檻の中でオナニー狂いになっていた私の体は、ありえないほど敏感になっていて、乳首を軽くいじられるだけで甘い声が出てしまいました。そんなはしたない私の心に応えるように、Sさんは私の下着をハサミで切り刻み、オマンコとお尻の穴をいやらしいオモチャで存分に弄んでくださいました。 シーン2-奴●の分際で、いやらしいおねだりをしてまったため、お浣腸の罰を受けました。お尻の穴を自分で押し広げた格好で、イチジク浣腸を二つ入れられました。精一杯ガマンしたけど洗面器に茶色いお汁をお漏らししてしまった時は、死ぬほど恥ずかしい気持ちになりました…。 シーン3-ご主人様が用意した、私のメス性欲を高めるための檻がある部屋です。貸出調教に出される前夜、私はここで一糸まとわぬ姿で発情期の犬のように、オナニーしながら一晩を過ごすのです。飼い主の味を忘れないよう、ご主人様のお情けでおちんぽをおしゃぶりさせていただきました。 シーン4-どこかで人間としてのプライドを捨てきれない私を調教するため、Sさんは顔責めを施しました。鼻フックで鼻の穴の中まで覗かれ、なじられた時は涙が出ました。そして骨のような形の口枷を噛まされ、ヨダレを垂らしながら電マで何度もイカされました。さらに淫らにイキ狂う私のお尻に、強烈なムチが振り下ろされたのです…。 シーン5-きつい躾けはまだまだ続きました。手を頭の後ろに回し、立ったままパドルで体中を殴打されました。電マの快感とパドルの痛みが脳内で溶け合い、頭が真っ白になっていきました。 シーン6-最後は私のいやらしいお尻の穴の感度を確認するように、激しく指で掻き回されました。自分の声とは思えないような、まるで獣のような絶叫を上げて、私はアナルで絶頂を迎えたのです。

シリーズ:檻に飼われる若妻

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メーカー:三和出版

配信日:2021-05-27

内容:本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。 【以下、投稿者・結子(仮名)さんより】 現在結婚3年目、28歳の人妻です。私は子供の頃に受けたある男性へのトラウマから、処女のまま夫と結婚しました。オナニーもしたことがなく、セックスなど夫との間でだけ許される行為だと思ってきました。できるだけ性に関することを遠ざけて生きてきた私には何の知識もありませんでした。夫の要求する行為を、いつも素直に受け入れるのみでした。ただ…結婚してから気づいたのですが、夫はノーマルな性癖の人ではなかったのです。要求は徐々にエスカレートして、いつしか普通の夫婦生活ではなくなりました。そして今では、他の男性に奴●として貸し出される日々を過ごしています。貸出調教の前夜は、裸で檻に閉じ込められ、いやらしい妄想でメス犬のように発情するよう命令されているのです…。 シーン1-この頃になると、私ははっきりと痛みに快楽を覚えるようになっていました。私が寂しくないようにご主人様が置いていってくださった、洗濯バサミやパドルを使って、苦痛オナニーに耽るようになっていたのです。 シーン2-洋服に着替え、調教の場であるホテルに向かいました。この日はご主人様の他に三人の男性が私を待っていました。鼻フックで豚のような顔にされ、興奮した見知らぬ男性に鼻の穴の中まで舐められました。ご主人様にリードを引かれ、四つん這いになって部屋の中をお散歩しました。ヨダレをいっぱい垂らして床を汚してしまったので、お尻をいっぱいぶたれました。 シーン3-電マでさんざん快楽責めをされた後、透明なクスコでおまんこの中までじっくり観察していただきました。これほど屈辱的な凌●をされたというのに、私は興奮のあまりいつも以上の嬌声を上げてしまったのです。 シーン4-ホテルの浴室で二本のおちんぽの味比べをさせていただきました。喉の奥で味合うのが奴●の作法だと躾けられてきたので、私は根元までおしゃぶりしてご奉仕しました。もちろん白い液も全てお口の中に出していただきました。その後は浴槽に沈められ、奴●には呼吸をする自由さえないのだと、骨の髄までたたき込まれたのです…。 シーン5-お尻が真っ赤に腫れ上がるまでスパンキングをしていただきました。叩かれれば叩かれるほど、なんだか心がせつなくなって、男の人に甘えたい気持ちが湧き上がってくるのです。 シーン6-縄で体の自由を拘束され、平手、ムチ、パドルで全身を打たれました。恐怖に体が震え、痛みに涙がこぼれました。ツラくてしょうがないのに、なぜか心の中では「もっとして……もっと私をメチャクチャにしてほしい」と願ってしまっている私がいるのです。

シリーズ:檻に飼われる若妻

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