内容:同窓会から帰ってくると義父がリビングで待っていた。渡された封筒の中には、一夜だけ酒の勢いで犯してしまった旦那以外とホテルに入る写真。普段から寡黙で何を考えているか分からない義父。怒られる、別れろと言われるのか、そう思っていると、おもむろにズボンを脱ぎ捨てて「舐めなければ息子にバラす」と脅迫してきた。こんな人だと思わなかった。少なくともこんな脅迫をするなんて…。軽蔑と怒りに震えながらも要求に応えていく私。その日から、夫の目を盗んで義父に何度も性処理させられ中出しを強要される最悪の日常が始まった。