内容:推しのライブで東京へ来たボクは、東京で一人暮らしをしているいとこの『希帆お姉ちゃん』の元へ泊めてもらう事になった。もう何年も会っていないが、小さい頃はよく遊んでもらって子供ながらに憧れていた記憶がある。就職で上京してしまってからは全く会えてなかったが、相変わらず綺麗で昔のように話してくれた。夜、お姉ちゃんの部屋から変な声が……喘ぎ声?もしかして一人で?見てはいけないと思っても、気になって部屋を覗くと、マイクに向かって演技をしている。覗いていたのがバレて、聞くと同人音声の声優をしているらしい。そして、男の子の感想が聞きたいと、生音声収録が始まって……。