内容:今までスポーツ一筋で生きてきた。そんな自分に初めてできた彼女、大学のバレー部の先輩『るるさん』。部活で教えてもらう事も多く気づけば惹かれていて、付き合える事になった。だが自分には悩みがあった。運動一筋で体力があるからか理由はわからないが、所謂絶倫で一人でする時も1回出したぐらいじゃ収まらない。何度か体を重ねる内に彼女にその悩みを打ち明けると、あっさりと受け入れてくれた。「1日10回抜いたらいいんじゃん!」バレー一筋だった彼女も体力お化け、そして自分と同じように強い性欲。今日も、精子が空っぽになるまで1日何度も射精するまでセックスを繰り返す。