内容:少子化対策の一環として、政府が制定した新たな法令ーーそれは、童貞のもとへ「都合の良いオナホレディー」を派遣し、半ば強●的に子作りを行わせるというものだったーー。部屋に現れたのは、可憐な美女『しおり』。戸惑う男を余所に、彼女は自らを「都合のいい肉オナホ」と称し怒涛の誘惑を開始する。耳元への甘い囁き、溢れ出る愛液、そして目の前で繰り広げられる過激なアプローチ……。「今日からは、おもちゃのオナホは使わなくていいですよ」「私のいやらしい肉オナホ…都合よく、好き勝手に使ってください」 部屋に漂う熱気、耳元で響く艶っぽい吐息。自分の身体をただのオナホとして差し出してくる彼女を、欲望のままに使い倒す日々が始まるーー。